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「アトリエを続けてきてよかった、
と心から感じています」

— 4年間通室された保護者の方より

5歳になった娘はいまや何でも自分で作ります。「なければ作ればいいよ」と積み木や画用紙、廃材を使って工夫しながら手を動かす。その姿は端から見ていて頼もしい。当初と見違えるような成長に目を見張る思いでいる。アトリエを続けてきてよかったなと心から感じています。

平山枝里香さま|5歳・女の子(ベビーコピカから4年間通室)

今週はわくわくがあるね。明日はわくわくだね! 今日はわくわくだよ!!——我が家の会話には「わくわく」がたくさん登場します。入会の決め手は、高木先生の「自由にやればいいんだよ、好きなようにやればいいんだよ」という豊富な教育経験に裏打ちされた安心感と、大量の積み木を目の当たりにしたことでした。

大藏倫博さま|7歳・4歳の兄弟(5年目)

絵具が手につくのが嫌だった娘。何もせず終わることもありました。高木先生は「大丈夫、いろんな子がいるからね。本人がもう大丈夫と言うまで待ちましょう」と見守ってくださった。そして5歳になる直前——「今日はひとりで大丈夫、ママは帰っていい」と、初めてひとりで参加しました。

平山さま|感覚の苦手を乗り越えた成長の記録

3歳の息子が時計づくりで数字をでたらめな順番に貼り付けた。深い青色の文字盤にキラキラの星を散りばめて——その幻想的なことといったら。高木先生は「とってもいいの作ったね!お父さん、この作品はいっちゃんの結婚式まで大切に置いとくといいよ」と。今でも見るたびに当時の息子を鮮明に思い出します。

大藏さま|子どもの"今"を丸ごと肯定してくれる場所

積み木で遊ぶ
作品を見つめる
活動の様子

まずは一度、アトリエへ。

素材にふれ、考え、夢中になる時間を、ぜひ親子で体感してください。

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